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ケルトナーチャネルでそんなことが?良い所を突いたね!

ケルトナーチャネルって知っていますか?

私はFXスキャル・パーフェクトシグナルを購入するまで知りませんでした。

というか、
実際に検証用に利用したことは何度もあるんですが、

ケルトナーチャネルを利用するとそんな事が出来るのか!!
なるほど!!

と思ったことがなかったのです(;´∀`)

 

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ケルトナーチャネルとは!

1960年頃にシカゴのケルトナーさんが
「How To Make Money In Commodities」という本の中で解説していた指標の事だそうです。

移動平均線の上下に値幅平均線の差でラインを引いたものがケルトナーチャネルで、

移動平均線

  • 高値
  • 安値
  • 終値

の3つで計算された10日間の移動平均値

値幅平均値

  • 高値
  • 安値

10日間の移動平均値

 

ケルトナーチャネルの上下のライン(バンド)は

上(アッパーバンド)移動平均線値幅平均線

下(ローワーバンド)移動平均線値幅平均値

の位置にラインが引かれているそうで、それが通常らしいですが、

 

今ではケルトナーチャネルもインジケーターで簡単に設定が出来て、

単純移動平均線(MA)の部分を指数平滑移動平均線(EMA)に変えたり、
ATR値幅平均値に割り当てたり、

色々な事が出来るようになっています。

 

普通なら、
ハイバンドにタッチしていたらロングトレンド。
ローバンドにタッチしていたらショートトレンド。

のような考え方をするんでしょうけど、

FXスキャル・パーフェクトシグナルはちょっと違う使い方で
ボラリティーの大小を見極めています。

 

一応、その方法は教材の中で紹介されているものなのでここでは紹介できませんが(;´∀`)

レンジを感知するインジケーターとしては
RSIDamianiがありますが、
それらよりも遥かに効果が高いと思いますよ♪

 

その方法を知ったところで
結局はチャートが見づらくなってしまうんで、
ほかの方法を探すか、FXスキャル・パーフェクトシグナルを手に入れる以外にないんですけどね。

 

なかなか良い所を突いてきた手法なわけですな(;゚Д゚)/

 

FXスキャルパーフェクトシグナル

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